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  高齢化社会といわれる現代、家庭内での不慮の事故で亡くなられる方が交通事故よりも多く年間1万人を超えています。 「段差の無い床にしたい」 「手摺をつけたい」 そう考えながら生活している人は少なくありません。それらを解決するのが介護リフォームです。  
  介護保険制度は、介護を必要とされる方が受けられるサービスで、介護リフォーム費用(住宅改修費用)の補助を受けることができます。介護保険制度による給付額は最高20万円(消費税込)までとなっていますが、うち1割は自己負担の為、実際の保険給付額は18万円となっています。  
 
 
補助を受けることができる工事内容:
(その他にもありますので詳しい内容はご相談ください。相談はコチラ
 
 
  また、介護保険制度の要介護認定で非該当(自立)となった高齢者で「介護予防・生活支援」の観点から住宅改修が必要と認められる方が住宅改修を行うとき、高齢者住宅改修費を受けることができます。(所得制限があります)  
 
 
  ※恵幸商事は「給付券方式」を利用していただく為に給付券取扱事業者登録をしています。「給付券方式」とは、被保険者から申請を受け、本人が1割支払うとともに、給付券により残り9割を大阪市から直接事業者に支払うものです。  
  ■古い和式トイレを洋式トイレにリフォーム 
       
 
 
和式便器はどうしても中腰で使用しなければならないので、高齢者にはかなりの負担がかかります。そこで、洋式便器に取替えし負担を軽減しました。
 
 
  ■介護保険で、浴室に手摺をつけるリフォーム  
       
 
 
浴室内は滑りやすく怪我も多く危険です。また、立ち上がったりする時も高齢者には負担がかかります。そこで、手摺を取り付けて負担を軽減しました。
 
 
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